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CoinW 住所証明書類(PoA)提出ガイドライン
公開日:2026/03/17 17:31最終更新日:2026/03/17 17:31

お客様へ

CoinWでは、法令遵守(コンプライアンス)の観点から、口座の安全性確保および円滑な審査実施のため、住所証明書類(Proof of Address: PoA)の提出に関するガイドラインを定めております。書類提出前に、以下の内容を必ずご確認ください。

  1. 住所証明書類とは

住所証明書類とは、申請者の現在の居住地を証明するための公的な書類です。書類には、「申請者のフルネーム」「正確な居住地住所」「発行日」が明記されている必要があります。記載されている情報は、提出済みの本人確認書類およびシステムに登録された情報と完全に一致している必要があります(スペル・表記を含む)。

  1. 受理可能な書類タイプ

以下のいずれかの書類をご提出ください。

  • 公共料金請求書: 水道、電気、ガス、固定電話、インターネット(ブロードバンド)、ケーブルテレビの請求書または利用明細書。

  • 金融機関発行書類: 銀行の取引明細書(ステートメント)、残高証明書、クレジットカード利用明細書、保険会社の証明書。

  • 政府・税務関連書類: 納税証明書、政府発行の居住証明書。

  • 通信事業者請求書: 携帯電話の利用明細書。

  • 賃貸契約書: サービスアパートメントまたはホテルとの正式な賃貸契約書のみ受理可能です。(条件:契約者名が申請者本人と一致しており、契約期間が1年以上かつ契約満了日が申請日から3ヶ月以上先であること)

  1. 受理不可となる書類

以下の項目に該当する場合、審査は不承認となります。

  • 必要事項の欠如: 氏名、詳細な住所、発行日のいずれかが欠けているもの。

  • 本人確認書類の代用: 運転免許証、マイナンバーカード、パスポートは住所証明書類として使用できません。

  • 私書箱・転送住所: PO Box、C/O(送付先気付)のみが記載されたもの。

  • 非公的な書類: ショッピングの領収書、医療費請求書、封筒やハガキ、住所を示す写真。

  • 非認可の金融サービス: 認可を受けていない金融機関(Wise等のフィンテック企業を含む)の発行書類。

  • 画面の再撮影: PC画面やスマホ画面を別のカメラで撮影したものは一切受理できません。

  1. 有効期限

書類の発行日または請求対象期間が、申請日から遡って3ヶ月以内である必要があります。発行日が明確に記載された公的書類を優先して提出してください。

  1. アップロードおよびコンプライアンス要件

  • ファイル形式・容量: PDF、JPG、JPEG、PNG形式。1ファイルあたり5MB以下。最大3ファイルまでアップロード可能です。

  • 完全性: 書類の四隅が写ったカラーのオリジナルスキャンデータまたは写真であること。汚れ、傷、隠蔽がないこと。両面印刷の場合は裏面も合わせてアップロードしてください。

  • 編集禁止: 書類のヘッダー、氏名、住所、発行日、発行機関名およびロゴなど、すべての重要な情報が明記されていること。ソフトウェアによる編集、改ざん、情報の隠蔽・加工は禁止されています。

  • 登録情報の照合: 書類に記載の氏名は、本人確認書類上の法定氏名(スペルやスペースを含む)と完全に一致している必要があります。

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  1. 住所証明書類とは

住所証明書類とは、申請者の現在の居住地を証明するための公的な書類です。書類には、「申請者のフルネーム」「正確な居住地住所」「発行日」が明記されている必要があります。記載されている情報は、提出済みの本人確認書類およびシステムに登録された情報と完全に一致している必要があります(スペル・表記を含む)。

  1. 受理可能な書類タイプ

以下のいずれかの書類をご提出ください。

  • 公共料金請求書: 水道、電気、ガス、固定電話、インターネット(ブロードバンド)、ケーブルテレビの請求書または利用明細書。

  • 金融機関発行書類: 銀行の取引明細書(ステートメント)、残高証明書、クレジットカード利用明細書、保険会社の証明書。

  • 政府・税務関連書類: 納税証明書、政府発行の居住証明書。

  • 通信事業者請求書: 携帯電話の利用明細書。

  • 賃貸契約書: サービスアパートメントまたはホテルとの正式な賃貸契約書のみ受理可能です。(条件:契約者名が申請者本人と一致しており、契約期間が1年以上かつ契約満了日が申請日から3ヶ月以上先であること)

  1. 受理不可となる書類

以下の項目に該当する場合、審査は不承認となります。

  • 必要事項の欠如: 氏名、詳細な住所、発行日のいずれかが欠けているもの。

  • 本人確認書類の代用: 運転免許証、マイナンバーカード、パスポートは住所証明書類として使用できません。

  • 私書箱・転送住所: PO Box、C/O(送付先気付)のみが記載されたもの。

  • 非公的な書類: ショッピングの領収書、医療費請求書、封筒やハガキ、住所を示す写真。

  • 非認可の金融サービス: 認可を受けていない金融機関(Wise等のフィンテック企業を含む)の発行書類。

  • 画面の再撮影: PC画面やスマホ画面を別のカメラで撮影したものは一切受理できません。

  1. 有効期限

書類の発行日または請求対象期間が、申請日から遡って3ヶ月以内である必要があります。発行日が明確に記載された公的書類を優先して提出してください。

  1. アップロードおよびコンプライアンス要件

  • ファイル形式・容量: PDF、JPG、JPEG、PNG形式。1ファイルあたり5MB以下。最大3ファイルまでアップロード可能です。

  • 完全性: 書類の四隅が写ったカラーのオリジナルスキャンデータまたは写真であること。汚れ、傷、隠蔽がないこと。両面印刷の場合は裏面も合わせてアップロードしてください。

  • 編集禁止: 書類のヘッダー、氏名、住所、発行日、発行機関名およびロゴなど、すべての重要な情報が明記されていること。ソフトウェアによる編集、改ざん、情報の隠蔽・加工は禁止されています。

  • 登録情報の照合: 書類に記載の氏名は、本人確認書類上の法定氏名(スペルやスペースを含む)と完全に一致している必要があります。

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